松崎の商品紹介

松崎のガラスと海——Euony-GlassとIBIZAの作品を、もっと詳しく
前回の記事では、ガラス作家・Euony-Glassと手編みアクセサリー作家・IBIZAのふたりをご紹介しました。 今回は、BLOOM MATSUZAKIで実際にお取り扱いしている作品を、一点一点く詳しくご紹介します。 プレゼントやご自身へのご褒美に、お気に入りの一点を見つけてみてください。 Euony-Glassのガラス作品 松崎町の工房で生まれるEuony-Glassの作品は、自然の色・光...
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松崎のガラスと海——Euony-GlassとIBIZAが生み出す、伊豆のアクセサリー
松崎町には、土地の自然からインスピレーションを受けてものを作り続ける人たちがいます。 今回ご紹介するのは、ガラス作家のEuony-Glass(ユーオニーグラス)と、 手編みアクセサリー作家のIBIZA。 素材も技法も異なるふたりが、松崎・伊豆の風土を手のひらに宿らせるアクセサリーを生み出しています。 Euony-GlassとIBIZAのふたりを紹介する動画 Euony-G...
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松崎のウッドクラフトガイド|kinari・+wooden・izu*iro 3つの工房から選ぶ木の道具
伊豆・松崎町の山あいでは、木と向き合う作り手たちが、それぞれの工房で日々ものづくりを続けています。 地元の椿・みかん・桜・ケヤキ・ウォルナットといった木材を生かし、家具から日用道具、小物まで—— 暮らしのなかで使える木の道具が、ここから生まれます。 BLOOM MATSUZAKIでは、松崎の3つの工房のウッドクラフトを取り扱っています。 kinari / 沼田風、 松崎工房 +...
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伊豆松崎の柑橘ジュース4選|丸高農園・ポンカン/ニューサマーオレンジ/甘夏みかんの選び方ガイド
5月を過ぎると、松崎の柑橘農家・丸高農園の畑では、ポンカンが次の実りへ向けて育ち始める一方、 甘夏みかんとニューサマーオレンジがちょうど旬を迎えます。 伊豆・松崎町の温暖な気候と豊かな土壌が育む柑橘——ポンカン・ニューサマーオレンジ・甘夏みかんはいずれも、 糖度と香りに恵まれた、産地ならではの味わいで知られています。 BLOOMでは、丸高農園が手がける4種類のスト...
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栄久ぽんかんが生まれた松崎町|三余農園と丸高農園、ふたつの物語
「栄久ぽんかん(えいきゅうぽんかん)」という品種を知っていますか。 松崎町でしか生産されていない、品種登録のない幻のポンカン—— その名前の由来は、90年以上前にこの柑橘を松崎に根付かせた、ひとりの農家の名前です。 伊豆半島の南西端、静岡県賀茂郡松崎町。 温暖な気候とゆるやかな山の斜面を持つこの町は、長く柑橘の産地として歩んできまし...
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松崎の桜葉菓子5選|永楽堂・梅月園・橋本屋から、シーンで選ぶ完全ガイド
母の日が過ぎ、新緑がまぶしくなってきた5月下旬。 「初夏の手土産は何にしよう」「来月の父の日に何を贈ろうか」「お中元の準備はそろそろ」—— そんなことを考え始める時期だからこそ、松崎の桜葉菓子の出番です。 伊豆・松崎町は、全国の桜葉のおよそ7割を担う日本一の産地。 そこで桜葉菓子をつくり続けているのが、創業の時代も得意分野も異なる3軒の老舗—— 永楽堂(明治6年・1873年創業)、 梅月園(...
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松崎の桜葉を、お菓子で味わう|永楽堂・梅月園・橋本屋3軒の名菓5品ガイド
新緑がまぶしい5月中旬。母の日が過ぎ、初夏の気配が日ごとに濃くなっていく頃です。 そんな今、伊豆・松崎町では、和菓子に欠かせない桜葉の摘み取りがいよいよ始まっています。 摘み取りは5月上旬から8月下旬まで続き、ピークを迎えるのは6月以降。 町の桜畑では、家族総出でオオシマザクラの若葉が一枚ずつ手摘みされ、 その日のうちに塩漬けの工程へ。 こ...
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伊豆半島の南西に位置する静岡県賀茂郡松崎町。穏やかな気候と豊かな自然に恵まれたこの町は、じつは日本の桜葉生産量の約70%を占める、日本一の桜葉産地です。桜餅に欠かせない桜葉の多くが、この小さな町から全国へ届けられています。 桜葉とは? 桜葉とは、サクラの葉を塩漬けにしたもので、主に桜餅を包む素材として使われます。使用されるのは「オオシマザクラ」という品種の葉で、他の桜に比べて葉が大きく、香り...
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